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竹下 智子|鹿児島大学講師
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竹下 智子|鹿児島大学講師

【メッセージ】

今英語を教える立場の人間がこんなことを言ってはいけないのかもしれませんが、学生時代は英語は嫌いで苦手でした。英語の時間はお昼寝タイムでした。大学時代、ネイティブの先生と会話する機会が出てきて始めて、カッコイイ!こんな発音で話したい!と思うようになりました。それこそ見よう見まねで発音してましたが、大学時代の音声学の先生からはありえない。といわれるような発音でした。それでも“好きこそ物の上手なれ”なのか、留学時代、海外の友達からは、“日本人の言っていることはさっぱりわからないけど、智子のいっていることは、クリアでわかりやすい”と言われ、発音には少し自信を持つようになりました。が、全て自己流だったので、すごく無理して、そして感覚的に発音していました。勝手に英語をコミュニケーションツールとして話す分には、ごまかしながらなんとかなっていたのですが、英語を教える立場となったときに、問題が出てきました。始めは発音しにくい単語は発音し易い単語に変えて話したり(例えが、girlが言いにくかったので、womanに変えたり)していましたが、すぐに、このなんちゃって英語発音ではどうにもならなくなっていました。留学までしたのに。。。と悔しい思いをしていた、そんな時にハミングと出会いいました。始めは呼吸法、下の位置、顔の筋肉を鍛える運動など、半信半疑のまま何か月か練習していました。頬の筋肉がプルプル震えたビデオを恥ずかしい!と思いながら提出していました。ハミングの先生方は、優しく根気強く励ましてくださり、気づいたら、発音を教える立場にまでなっていました。怠け者の私は、血の滲むよな努力は何もしていません。先生方の優しい明るいおだてに乗って気づいたらどの単語も自信を持って発音できるようになっていました。
現在は“私がハミングと出会ったのでは30歳すぎ、それでも変われたよ!”と、生徒さんを励ましながら、自分自身が自信をもらっている毎日です。

仮屋 衣里|鹿児島大学講師
  • 個人教室講師
仮屋 衣里|鹿児島大学講師

【メッセージ】

「ハミングのレッスンを受けて」
ハミングのレッスンを受けるまではCDを聴いて英語の音声の真似をしていただけでしたので、呼吸法、口の形、したの位置などを確認しながらのレッスンは実践的で、今まで自己流でやっていた雰囲気だけ英語っぽい発音はいったいなんだったのだろうと、まさに衝撃でした。
また、正しい発音に「音の変化」(リンキング等)の学習をプラスすることで英文を滑らかに言えるようになり、それがリスニングに効果的であることも分かりました。
英語を学ぶには多聴、多読は大切ですが、ハミングのレッスンはスピーキング、リスニング上達への近道になると思います。

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